阪急阪神ホテルズ、梅雨の時期に合わせ「出張と睡眠に関する意識調査」を実施 大阪府大阪市
2010/06/16 09:44:04
2010.06.16
株式会社阪急阪神ホテルズ(大阪市北区、山澤倶和社長)はこのほど、寝苦しくなる梅雨の時期に合わせ「出張と睡眠に関する意識調査」を実施、このほど主な調査結果を発表した。
同調査結果によると、「出張中は10人中9人がぐっすり眠れていない」「女性はこだわりが強く、男性より睡眠時に気にすることが多い」「快適な睡眠のために出張時に追加でかけられるコストは2,426円、女性は男性よりも約700円多く払う」「出張時、既婚者は未婚者よりも飲みに行く人が多い」「寝苦しい夜に一緒にいたいタレント1位は福山雅治さん、綾瀬はるかさん」などの結果が得られたという。アンケートのサンプル数は800名(職業を持つ20~50代の男女)、調査方法はインターネットリサーチ、調査期間は5月17日~18日。
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